アプリケーション設定画面
アプリケーションの稼動に関する設定を行います。
【メール送信先】
1) SMTPサーバ: SMTPサーバ名もしくはIPアドレスを指定します。
2) ポート: SMTPサーバのポート番号を指定します。通常は25です。
3) 件名: メールの件名を指定します。
4) 宛先アドレス: メールの宛先を指定します。
5) 送信者アドレス: メールの送信者アドレスを指定します。

【起動オプション】
1) 監視対象日時: イベントログの監視対象開始日時を指定します。下の例では2002年11月5日0時50分以降のログについてチェックします。
2) 監視間隔: イベントログ、サービスの状態をチェックする時間間隔。分で指定します。
3) 起動時に自動スタートする: アプリケーション起動時に監視を自動スタートしたい場合チェックします。
4) 起動時にアイコン化する: アプリケーション起動時にアイコン化したい場合チェックします。アイコン化した場合はタスクバーに収容されます。

【NTサービス】

1) サービスとして登録する: NTサービスとして登録し、Windows起動時に自動起動させたい場合にチェックします。